

“3月5日 産後の日”に寄せて「産後ケア教室で何が変わる?卒業生が語る“心と身体”のリアルな変化」
赤ちゃんが生まれると同時に、母に、親になる。 けれどその変化は、よろこびだけでは語れません。 産後、思うように動かない身体。まとまらない思考。パートナーとのすれ違い。社会から少し切り離されたような感覚。 産後は、静かに、でも大きく人生が揺れる時間です。 今回は3月5日の「産後の日」に寄せて、これまで認定NPO法人マドレボニータの産後ケア教室に参加された卒業生の声をご紹介します。 メールマガジン「マドレタイムズ」を通じてアンケート回答にご協力くださった卒業生のみなさま、ありがとうございました! メールマガジン「マドレタイムズ」ご購読希望の方はこちらのページの下部にある「ご登録フォーム」へお名前とメールアドレスをご入力ください。 「産後の頭と身体のリハビリになりました。」 産後の頭と身体のリハビリになった。パートナーへの文句を関係改善に変える思考がもてた。今もマドレボニータOGと繋がっているので、子どもを通してでは無い、個の自分に向き合えている。 身体を動かすこと。自分の考えを整理すること。今の気持ちを言葉にすること。 それは、産後に置き去りになりが
3 日前


「ただ仲がいい夫婦」から、これからの人生を共に描けるパートナーへ。産後ケア教室で手に入れた心身の充足感。~受講者インタビュー~
こんにちは。山本裕子です。 産後、慣れない育児に追われる日々の中で「自分自身のケア」は後回しになりがちです。今回お話を伺ったのは、ある好奇心から産後ケア桑名教室の門を叩いてくださった、なぎちゃん。 「動けない身体」に笑い転げたエクササイズ、そして夫婦の在り方を見つめ直した対話のワーク。充実の1ヶ月を経て、彼女が見つけた「これからの家族のカタチ」とは? ■「都会のエクササイズが対面で?」好奇心から始まった挑戦 ——マドレボニータを知ったきっかけは何でしたか? 産後ケアのイベントを探していた時に偶然出会いました。「都会のエクササイズが対面で受けられるの?!」という好奇心が湧き(笑)、迷うことなく申し込みました。 ——実際に参加してみて、初日の感想はいかがでしたか? 最初はとにかく「運動できるのが楽しみ!」というワクワク感でいっぱいでした。でも、いざ始めてみると……全然動けないんです(笑)。自分の身体なのに思うようにいかなくて、初日はとにかく笑いっぱなしでした。 でも、不思議とそこに達成感があったんです。久々に「あ、私、今すごく楽しめてる!」って心から
7 日前


日本中のお母さん全員が参加した方がいい!~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 1月コース に 生後7か月目に入る赤ちゃんを毎週パートナーに預けてご参加くださった ”えりっちゃん”(ご参加当時:産後7ヶ月) からの ご感想を紹介させていただきます。 11月の体験会には赤ちゃんと一緒にご参加くださいました! ****************** 【生涯をかけて自分を大切にできる、自分のためのセルフケア】 体験会のとき、先生が 「この教室は、4回のレッスンで セルフケアをできるようにするところ」 とお話ししてくださったことが印象的でした。 今まで、人のために尽力したことはあっても、 自分のために力を尽くしたことはなかったので、 産後の身体をいたわるためにも 挑戦してみようと思えました。 前半では バランスボールを使って心身をリフレッシュ し、 後半では ワークに取り組む という流れがとても良かったです。 初回の後半で、 脳の活性化には 「テーマをもつこと」「時間を区切ること」 が大事だと伺いました。 2週目以降のレッスン
2月10日


”私”が主役の人生は終わった…?我が子優先!の暗示からの解放~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 寒さ増す年明けからスタートした 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 1月コース に 毎週、休まずご参加くださった ”ゆっこ”(ご参加当時:産後6ヶ月) のご受講レポートを紹介させていただきます。 ****************** 軽い気持ちで参加した体験会から… 産後ケア教室参加のきっかけは 金子クリニックの同窓会で クラスのことを知り、体験会に参加したことでした。 なんとなく漠然と身体動かしたいな… 産後、全然動かせてないし、 最近背中バッキバキだし... くらいの軽い気持ちで、 せっかくなら体験会に行ってみよう! と思って予約しました。 ちょうど夫の育休が終わり、ワンオペが始まり、 家にこもっていても仕方がない、 外に出る理由が欲しい! 絶対外に出ないといけない用事を作ろうと思ったのもきっかけの一つです。 今思えばあの体験会に参加して、 身体を動かすことの楽しさと、 24時間以内の幸せがあまりに気がつけていなかったこと、 目の前の子育てのタスクに追われていることにハッ
2月6日


これが「産後うつ」…?”メンタル崩壊”からの変化!~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 「思いが強すぎて、全然まとまらず、とんでもなく長くなってしまいました(笑)」 と、まさに渾身の長文メッセージでご感想をくださった 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 12月コース ご参加の ”みーぬ”(ご参加当時:産後4ヶ月) 。 ぜひ最後まで!お読みいただきたいです! 【参加しようと思ったきっかけ】 ①出産前から産後ケアに興味があった 先輩ママから 『産後きつかった、産後うつみたいになった』 と聞いていたことと、 出産前に色々調べる中で 産後の大変さ、産後ケアの大切さ に ついて知ったため。 産後3ヶ月くらいから産後うつになりやすいと 何かで見たことがあったので、 ちょうど自分が産後3ヶ月になる時期を少しでも笑顔で過ごせたら、と思い、 11〜12月のコースに参加しようと決めました。 ②身体を動かしたかった 妊娠をきっかけに 通っていたヨガ教室を退会しなければならなくなりました。 また、産休に入ったら毎日1万歩歩こう!と意気込んでたものの、 産休に入った途端に猛暑になり始め、
2025年12月22日


自分の体への信頼や自信を取り戻せた!~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 今回は、 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 12月コース にご参加くださった ”はなちゃん”(ご参加当時:産後4ヶ月) からいただいた ご感想を紹介させていただきます。 どのようなことをお伝えしようか考えていたら ご連絡が遅くなってしまいました…! レッスンでのワークを通じて感じた 沢山の変化をまとめてみました。 【 自分の体への信頼や自信を取り戻せた! 】 体の不調で自信をなくしていましたが、 回復傾向にあります。 子育てをしながら、産前にはなかった腰痛や肩こり膝の痛みなど、 体への恐怖や不安を感じており、 整体や整骨院に行ったら2〜3日に1回はきた方がいいよ、 という営業トークに辟易としてしまいました。 でも、マドレボニータに参加したら 腰痛や膝の痛みがほとんどなくなりました! 運動の仕方や体の動かし方を学び、 自分の体は自分でコントロールするという言葉で、 自分の体への信頼や自信を取り戻しつつあります! 【 自分の体への信頼や自信を取り戻せた! 】 同じ境遇のママさん
2025年12月22日


産後ガルガルの矛先だった夫「実は好きだったんだ!」~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 今回は、 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 12月コース にご参加くださった ”さわち”(ご参加当時:産後6ヶ月) からいただいた ご感想を紹介させていただきます。 【むしろ”妊娠前”より美しく!!】 産後5ヶ月。 会う人会う人に太ったことを指摘され、 悪意がないのはわかっているものの、 いちいち傷ついていた日々でした。 「なんとか元の体型に戻さなくては」 と思い、 体験会に参加しました。 体験会で 「妊娠前の体型ではなく、それ以上に美しくなろう!」 と言った先生の言葉に稲妻が走り、 レッスンへの参加を決めました。 バランスボールの魅力は、 運動不足の解消はもちろん、 跳ねていると自然と気分が上がり、 明るい気持ちになれること。 そして、身体を動かした後に行う ワークで自分を見つめ直すことで、 多くの“気付き”を得ることができました。 【 産後ガルガルの矛先だった夫のこと、実は好きなんだ!】 お陰で、 産後のお豆腐メンタルかつガルガル期だった私ですが、 週を追うごとに心が明
2025年12月19日


すぐに教室参加を決めたあの時の私を褒めたい!~受講者インタビュー~
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 今回は、 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 12月コース にご参加くださった ”なるちゃん”(ご参加当時:産後4ヶ月) からいただいた ご感想を紹介させていただきます。 ******************* <やらない理由ばかり探していた自分が…> 1ヶ月間楽しい時間をありがとうございました! 寝不足で疲れている時も みんなで身体を動かすと 不思議とスッキリとした爽快感があり 参加して良かったなぁと、毎回感じていました。 何をするにもやらない理由ばかりを探して 1歩踏み出す勇気がなかった私は 今回参加するまでも、 『ずっと運動してなかったし疲れちゃうからやめておこうかな』 『育休中でお金もないからやらない方がいいかな』 といつも通りやらない理由をたくさん考えていました。 気分転換に ひとまず体験会に参加してみようと行ってみると 楽しすぎて あっという間に時間が過ぎていきました。 運動だけでなく ワークで自分のことを話すのも新鮮で 身体も心も喜んでいる感じがしました。
2025年12月18日


レッスン後はぐっすり眠れて夜中の授乳が楽になった!~受講者インタビュー
こんにちは。 産後セルフケアインストラクターの中桐昌子 です。 今回は、 『産後ケア・金子レディースクリニック教室』 12月コース にご参加くださった ”つっちー”(ご参加当時:産後6ヶ月) からいただいた ご感想メールをご紹介させていただきます。 ******************* <エクササイズで感じた1か月の体の変化> レッスンではありがとうございました。 初めて体験会に参加した日の夜、 普段は寝付きにくく眠りが浅い私が スッと入眠でき、しかも、ぐっすりと深い睡眠がとれた ことで 最高!な状態で夜中の授乳ができたことに驚きました! 2回目のレッスンでは、体験会で苦労した 脚を開いて閉じる動きがスムーズに できるようになって嬉しかったです。 3回目は手と足を同時に動かすことの難しさと 頭の回らなさにびっくりしましたが、 4回目のラストではできる瞬間もあり、快感でした! 集中しないとエクササイズの動きについていけなくて、 笑顔をキープすることは難しかったですが、 先生と仲間の笑顔を見ると とても元気が出ました。 毎週レッスンの最後に教え
2025年12月17日


思いのバトンをつないで――産後ケアが教えてくれた“私を取り戻す”時間
前編 では、「世界早産児デー」に寄せて、早産を経験した産後女性たちが 「産後ケアバトン制度」 を通じて自分のための時間を取り戻した体験を紹介しました。 後編では、さらに2人の産後女性の声を紹介します。 早産のあと、心身の疲労を抱えながらも、産後ケア教室で再び“自分”を感じることができた方々です。 「疲れた母から、“笑顔の母”へ――バランスボールがくれた変化」 「こどももとても小さく生まれたので、3キロ超えた3ヶ月後に退院してきましたが、風邪などひくと悪化しやすいと聞いていたので易々と外出もできず、家になるべく引きこもっていました。自律神経も乱れ、寝不足、疲労、体力不足と腰痛もあったので、ストレッチしてみたり、整体、鍼灸、整形外科など夫が帰ってきた後通ってみましたが、大して変化はありませんでした。疲れた母でした。愛想笑いがやっとでした。 たった一歩、「バランスボールを始める」ということで私の日常が変わり出しました。運動が好きな私にとっては、バランスボールをするということで既に個の私と向き合う機会となっていました。 肩こりやたまにの頭痛はありますが、
2025年11月17日


世界早産児デーに寄せて――早産を経験した産後女性たちが語る“産後のケア”の意味
11月17日は「世界早産児デー(World Prematurity Day)」。 世界中で、早産や低出生体重児について理解を深め、早く生まれた赤ちゃんや家族を支えるために社会全体で考える日です。 日本でもこの時期、紫色のライトアップが行われ、早く小さく生まれた命を包むやさしさの色として街を照らします。 早産は、妊娠22週から37週未満で出産することを指します。 医療の進歩により小さく生まれた赤ちゃんのケアは整っていますが、退院後の生活にはまだたくさんの不安や負担が伴います。長い入院、頻繁な通院、感染への心配――そして、わが子を守るために外出を控えるうちに、母親自身が孤立しやすくなることも少なくありません。 認定NPO法人マドレボニータでは、そうした母たちにも安心して「自分のケアを取り戻す時間」を持っていただけるよう、受講料の一部を寄付でまかなう 「産後ケアバトン制度」 を運営しています。 この制度を通じて、早産などの事情で産後ケアが必要な方が経済的な理由で諦めることなく、産後ケア教室に参加できるようになっています。 今回は、早産の事由でこの制度を
2025年11月12日


安心できる場で得られた「話すこと」の満足感~受講者インタビュー
練馬区と西東京を中心に活動する 産後セルフケアインストラクターの宮澤千尋 です。 今回紹介するのは、 『産後ケア・大泉学園教室』 の卒業生インタビュー。 第一子産後6ヶ月で、10月コースに参加し、 11月コースもリピート受講してくれた あっすー にインタビューさせてもらいました。 まずは 「対話の時間」 に感じたあっすーの思いを、紹介します。 安心して話せる場に出会えた 子連れということもあって、行く先の環境はけっこう気になります。産後ケア教室は、授乳もミルクも自由で、参加している人も同じくらいの月齢がいる。そんな安心感がありました。 こそだて広場だと、赤ちゃんが1時間いられたらハナマル。 でも、その1時間のために準備すると思うと腰が重たくて、行って誰もいなかったら「家でよかったな」って思ってしまう。 赤ちゃんも自由に過ごせて、安心して2時間過ごせることが、私には大きかったです。 “話す”って、こんなに心が動くんだ 最初は「対話?なにを話すんだろう」と思っていました。笑 保健所の〇ヶ月健診みたいな感じかと言えば全然違っ
2025年11月4日


夫婦の会話に変化!「不機嫌オーラ」じゃなく「言葉で伝える」~受講者インタビュー
練馬区と西東京を中心に活動する 産後セルフケアインストラクターの宮澤千尋 です。 今回紹介するのは、 『産後ケア・大泉学園教室』 の卒業生インタビュー。 第二子産後6ヶ月 10月コース受講⇨11月コースリピート受講 してくれた“みたむー”の 教室参加のきっかけと 教室参加を通して大きく変化したポイント、 ぜひ読んでみてください! 出会いのきっかけ 産後ケア教室のことを知ったのは、まだ妊娠中のころ。出産準備のためにInstagramをよく見ていて、そこに流れてきた産後ケア教室の投稿を見たのがきっかけでした。 「へぇ~、こんな教室があるんだ」と思って、 通いたい気持ちは頭の片隅にありました 。 でも、出産してからはすっかり忘れていて、産後数ヶ月を過ぎたころ、ふと思い出して予約をしました。 当時は整体にも通っていましたが、 しっかり身体を動かせて、子連れOKだから託児代も不要。 「2時間×4回でこの受講料はお得だな!」と思いました。 体力がついて、行動範囲が広がった! 教室に通うようになってから、まず感じたのは 体力
2025年11月4日


【11/1より開催・受付中】産後を“なんとか乗り切る”から、“準備して迎える”へ。——産後のくらし準備講座9月クール受講者アンケートより
出産後の生活は、誰にとっても未知の世界。心も体も大きく変化する時期を「なんとか乗り切る」だけでなく、あらかじめ「準備して迎える」ことができたら——。 認定NPO法人マドレボニータが開催する 「産後のくらし準備講座」 は、そんな思いから生まれたプログラムです。9月クールの受講者からは、こんな声が寄せられました。 「ぼんやりしていた“産後”が、はっきり見えた」 「イメージがつきにくかった産後の生活が、具体的に想像できるようになりました」「どのくらい大変なのか、無理せずどうしたらいいのかが分かって安心しました」 「知っている」だけで、心の準備が変わる。講座では、産後の体と心の変化を学びながら、産後ケアの3段階と支援の受け方などを整理していきます。 「夫婦の“話す”が、“対話する”に変わった」 「“シェアリング”という対話のヒントを実践してみたいと思いました」「講座で練習したおかげで、パートナーにも自分の思いを伝えられそうです」 産後を支え合うカギは、「対話」。 講座ではペアで話す・聞く“シェアリング”を体験することで自然に、普段のカップルのコミュニケー
2025年10月30日


産科医が太鼓判!産後の“ゴールデンタイム”の過ごし方 〜受講後インタビュー〜
こんにちは。山本裕子です。 今回は、私が担当する産後ケア岐阜教室に、2年ぶりに第2子と一緒に参加してくださったともちゃんのインタビューをお届けします。 実は、ともちゃんは産科医でもあります。 今回も半年間という短い育休の時間を使って、第1子の時と同じく、2クール受講してくださり、今回のインタビューでは、産科医としての見解も聞かせてくださいました。 ぜひお読みください。 ―― 2年前、第1子のときに初めてマドレに参加 してくれましたよね? はい。妊娠中にオンラインのカップル講座に夫と参加したのが最初でした。初めての出産だったので「とにかく一通り受けてみよう!」と思って、マタニティエクササイズやヨガ、知育講座などに参加しました。子どもと一緒にお出かけするきっかけにもなりました。 ―― そして今回は第2子と一緒にカムバック! 前回、運動後の爽快感が忘れられなくて。体力もものすごくついたことを実感していたから「また受けたい」と思っていたんです。2人目は最初から「産後の体をどう整えるか」を意識していて、体力をつけて復帰したいし、産後のボーナスタイムを有効に
2025年10月15日


振り返ってみて初めて腹落ちする!振り返り大事〜カップルで学ぶ産後ケア開催報告〜
こんにちは。山本裕子です。 この週末は『カップルで学ぶ産後ケア〜産後クライシスを乗り切ろう〜』を開催しました。 ご参加くださったのは、第1子の産後4ヶ月のご夫婦。 私もいつもお世話になっている 水谷衣里さん からのご紹介とのことで、これまた嬉しい出会いとなりました。ありがと...
2025年10月12日


「自分にフォーカスする」産後ケアの学び 〜受講後インタビュー〜
こんにちは。山本裕子です。 今回は、産後ケア岐阜教室に、産後3ヶ月から5ヶ月までの3ヶ月間、マドレボニータの産後ケア教室になんと3クールも!参加してくれたあんちゃんのインタビューをお届けします。 あんちゃんとの出会いは、産後1ヶ月の時に参加してくださった「産前・産後の母親サ...
2025年10月10日


【不安な気持ちより前向きな気持ちが大きくなりました】〜産後のくらし準備講座③参加者の声〜
9月初めから3週にわたって開催してきた『産後のくらし準備講座』 その最終回として、9/20に「カップルのライフデザイン編」を山本が担当しました。 ご参加くださったのは6組の皆さま。 妊活中の方や男性、産後間もない方や、子育て支援に携わる方など、今回も様々なステージの方がご参...
2025年9月22日


「今後の生活に活かしたいことが学べた!」〜産後のくらし準備講座②参加者の声〜
こんにちは。マドレボニータの井端です。 9/13(土)『産後のくらし準備講座~仕事復帰に向けての過ごし方編』 開催しました。 『産後のくらし準備講座』は、産後に大きく変化するテーマごとに、 ご参加者同士で一緒に考えたり、話すことで、より自分らしい産後を過ごすための...
2025年9月14日


会報「マドレ通信」第25号発行しました
この度、マドレボニータの活動をお伝えする会報「マドレ通信」第25号が完成しました。 2024年度(2024.10〜)前半までの活動をまとめています。 マドレ通信 表紙画像 特集として、今年度に注力している 受講者の皆さまへのインタビューを一挙掲載しました。...
2025年9月13日
