

【東京マラソンEXPO 2026】「ひとりじゃない」のメッセージに込めた想い
本日より東京ビッグサイトで開幕した「東京マラソンEXPO 2026」。 マドレボニータのブースでみなさまにお渡ししているチラシには、私たちの特別な想いが込められています。 ■ ストーリーから生まれた言葉 メインに掲げたのは「母であることも 走ることも ひとりじゃない」という言葉。 これは、昨年のチャリティランナーである長谷知穂さんの体験談から紡ぎ出されたメッセージです。 育児も、自分を磨くランニングも、決して孤独な戦いではない。そんな願いを込めて作り上げました。 ■ 想いを繋ぐデザイン この書を手がけてくれたのは、北海道北見市で活動する平野聡恵インストラクター。 昨年に続き、今年もこの力強い文字がランナーの背中を押してくれます。 颯爽とした筆致の中に、バランスボールをイメージした赤いドットを散りばめ、マドレボニータらしい明るさとポップさを表現しました。 ■ メッセージを背負って東京を走る 当日は、チャリティランナーのみなさまがこのメッセージを印刷した専用ビブスを着用します。 ランナーが街を走ることで、沿道の多くの方々にも「ひとりじゃない」というエ
2月26日


【東京マラソン2026チャリティ マドレボニータのボランティアキックオフミーティングを開催しました】
こんにちは。マドレボニータの山本裕子です。 マドレボニータは、2026年3月1日(日)に開催される 東京マラソン2026チャリティ に、寄付先団体として参加します。 まだ先のことのように感じていましたが、気づけば開催まであと半年。これまで少しずつ準備を進めてきましたが、ここからはいよいよ本格的な準備期間に入ります。 ボランティアメンバーとの出会い 昨年度に続き、今年もメルマガを通じてボランティアを募集したところ、昨年から継続してくださる5名、新たに3名の方が加わり、計8名の皆さんが「一緒に盛り上げたい!」と手を挙げてくださいました。 10月12日(日)の朝には、顔合わせを兼ねたキックオフミーティングをオンラインで開催。初回から和やかでエネルギーあふれる時間となりました。 ボランティア参加のきっかけ 参加の理由を伺うと、それぞれの想いが伝わってきました。 昨年から継続してくださった方からは… 英語でのコミュニケーションがとても楽しかったから 去年、熱気と応援の一体感に感動したから 今年は走りたかったけれど落選してしまい、それでも関わりたくて 沿道の
2025年11月7日


本日11:00より東京マラソン2026の寄付金及びチャリティランナーを募集します
マドレボニータは、2026年3月1日(日)に開催される東京マラソン2026に寄付先団体として参加します。 東京マラソンチャリティとは、東京マラソンを通してチャリティ活動の輪を広げる取り組みです。 寄付先団体に「マドレボニータ」を指定していただくと、そのご寄付が産後ケアの行き...
2025年6月24日


〜東京マラソン2025チャリティを終えて〜マドレボニータボランティアスタッフの声をご紹介します②
こんにちは。マドレボニータの山本です。 3月2日に開催された東京マラソン2025。 今大会では、マドレボニータが新体制になって初めての取り組みとして、産後ケア教室を卒業した皆さんに呼びかけて、ボランティアスタッフを募りました。...
2025年4月4日


東京マラソン2025チャリティを終えて〜マドレボニータボランティアスタッフの声をご紹介します①
こんにちは。マドレボニータの山本です。 3月2日に開催された東京マラソン2025。 今大会では、マドレボニータが新体制になって初めての取り組みとして、産後ケア教室を卒業した皆さんに呼びかけて、ボランティアスタッフを募りました。...
2025年3月31日


東京マラソン2026チャリティについて/ Tokyo Marathon 2026 Charity
マドレボニータは、東京マラソン2026[2026年3月1日(日)開催]チャリティに寄付先団体として参加いたします。 ■寄付金の使用用途(予定) 皆さまよりいただいた寄付金は、子どもを迎えた家族が心身ともに健やかに人生を送れるよう、「産後ケアバトン制度」の運営や、産後ケア...
2025年3月27日
