マドレタイムズ「雨の日の工夫」アンケート結果公開

マドレボニータの月刊メールマガジン「マドレ★タイムズ」編集部です。

5月号で読者の皆さんから募集した「雨の日の工夫」に関するアンケート結果を公開します。梅雨明けまであともう少し、色々な工夫で乗り切って行きましょう!


雨の日のファッション
  • レインコート(洋服が濡れない)、スニーカー(滑りにくい!)

  • リュックを使うこともあるので濡れないようにポンチョも準備。

  • レインコート、帽子、レインブーツ(日本野鳥の会)

  • ワークマンのレインシューズ(かわいいから普段履きできます)

  • わたしは傘のデザインが明るくてエネルギッシュな物を使います♪ いまは、傘を開くとアリエルに逢えます♪

  • 雨でぬれても乾きやすい素材の服を選んで少しでも快適な状態を保てるように。

  • 雨の日といえばこれ、というコーディネートをあらかじめ決めておくと楽です。

  • 靴や靴下が濡れることが一番ストレスになるので、暖かい日ならサンダル、寒い日はレインシューズがマストです。サンダルで裸足が濡れるのは全然平気なのですが、靴下が濡れるのが許せなくて…笑

  • いつものスニーカー(表面メッシュタイプの濡れやすいもの)に防水スプレーをしてみたら、これが意外と濡れない!普段の雨なら歩きなれた靴に防水スプレーで十分と思いました。


雨の日の工夫や役立つアイテム
  • かっぱは、ズボン付きの上下をしっかり着て、自転車に乗ります。

  • 大人もレインシューズをはいて、子どもと一緒に水たまりも気にせず歩いています

  • 自分用にちょっと良いレインブーツを買って使っている。歩きやすいし、雨の日でも私は無敵!と思えて楽しい気分に。

  • 特にベビーカーの時代は、大きなビニール袋に全部の荷物を入れてからベビーカーに積んでいました(ベビーカーのレインカバーだけでは濡れるので)。

  • 替えの靴下は、大人用も子ども用も持参。

  • 小学生には大きめハンドタオルと替靴下をビニール袋に入れて持たせています!

  • ハンドタオルや手拭いをカバンに忍ばせることが多いです!手拭いは軽くて薄くてすぐ乾くので割とおすすめですよ(コットンではなく、リネンのタオルも優秀です!)

  • 雨の日は私は自転車に乗らないことにしています。子どもを乗せているので、滑る危険性を極力回避したく、面倒でも自転車以外の手段を使います。


雨の日の送迎の工夫
  • レインカバーや傘に当たる雨の音を「パラパラいってるね~」と子どもに話しかけながら歩くなど雨の状況を楽しむ。

  • 子ども用の傘は、交通ルールを守りながらきちんとさせるようになってから与える約束にしています。

  • 雨雲レーダーや風速をよく確認し、あまりにも風が強い場合などは無理をしない。(バス使用とか、遅刻していくとか)

  • 少し早く家をでる、ルートが選べるなら遠回りでもより安全な道を選ぶ。

  • 保育園までは近いのであまり濡れないのですが、長靴はかせます。

  • お気に入りのカッパ

  • 洋服の上に濡れてもよいジャンパーを着用。

  • 子どもが年少でちょっと小柄のため、傘を持って園までたどり着けること=雨の日の登園を自信をもってできること、を第一優先にしています。他の荷物は持ってあげて傘を上手に持って歩き続けられるように、また、雨に濡れた足元の草花を楽しめるように、晴れの日に自転車でぴゅーっと走ってしまう道を味わうようにしています。

  • 「雨だから少し早めに出ようねー」の声掛け


雨の日の外出で困ること
  • 雨の日に、自転車に乗ると危ないので、なるべくバスや電車を使いますが、どうしてもの時に自転車に乗ると、雨が顔に当たるので、レインバイザーを買いたいと思って何年も経っています。

  • 駐車場などに屋根がないとき。

  • ベビーカーを押しながら傘をさすのが難しい・危ないことがあり、レインコートを着るのですが、サウナ状態ですごく暑いです。雨の日がとにかく憂鬱で助けてほしい…。

  • 地方住まいなので、車の渋滞。子どもの機嫌が悪くなったり、トイレに行きたがったり。 車内滞在時間が長くなる場合も見越して、DVDやおやつ、タオルケット、クロックスのような簡易な履き物(靴濡れた時役立つ)簡易トイレは車に常備済み!

  • ええと、まず、自分の億劫な気持ちです笑。そして、外出の準備よりも、帰宅時に濡れた自分や子どもをいかにスムーズにストレスなく、乾いた状態に持っていけるか、は結構課題だなと思っています。玄関に替えの靴下とか用意しておこうと思うのですが、いつも忘れてしまいます…涙

  • 支度に時間がかかること

  • 傘をさしてもやっぱり濡れてしまうこと。

  • ただでさえ子どもの荷物が多いのに傘やレインカバーなど荷物が増えること。

  • 疲れる。。。

みなさま、ご回答ありがとうございました!


ご回答者の6割以上の方が毎日何かしらの送り迎えをしているとのこと。

少しでも快適に過ごせるよう工夫したり、周りの人と協力し合ったり、大変な気持ちを吐き出したりしながら乗り切っていきたいですね。



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