2021-
慣れない子育てに気力体力を奪われた第1子の産後、 目から鱗がたくさん落ちた産後ケア教室に出会ってどんどん自分を取り戻していった第2子産後、 第3子は産前から体作りができたことで、産前産後のセルフケアの大切さを体感! 2021年に15年間働いた看護師の仕事を退職し、'21年12月よりインストラクターとなりました。 バランスボールを使った有酸素運動やワーク・セルフケアで、心身共にリフレッシュしながら、体力・筋力もしっかりつけていきましょう!!
北見教室
永野間 かおり
2011-
自身もマドレボニータの産後ケアに救われた経験をもとに専業主婦から一念発起して鍛錬し、2011年よりインストラクターとして北海道で活動。大学生、高校生、小学生の男子3人の母。趣味は水泳。札幌在住。2020年12月よりマドレボニータ理事に就任。事務局次長としても
2021-
神奈川県藤沢市出身。
幼少期はクラシックバレエを習い、体で表現する事の楽しさを教わる。
学生時代はダンスの専門学校で様々なダンスを学び、舞台、イベント、インストラクター等で活動。
その後、会社員となり接客業を通しコミュニケーションの重要性を学ぶ。
結婚、出産を経験して産後ケアの重要性を身をもって感じ、マドレボニータのインストラクターとなる。
船橋教室・月島教室(休講中)
2017- ◆Instructor's File 「理想の生活に一歩、近づいた」
第一子出産後、夫婦で「三歳児神話」を信じ、三歳までは母親の手で~を目指すも産後7か月で限界に。「虐待してしまうかもしれない」という危機感から保育園に預け、コンビニ店員として働く。その後第二子、第三子を出産、自分の役目は終わった。家族のために脇役に徹しようと思っていた時にマドレボニータを知り自分の人生と働き方を模索。'17年にボールエクササイズ指導士、18年に産後セルフケアインストラクターに。2022年12月よりNPO法人マドレボニータの理事に就任。
2014-
第1子出産後に産後うつを経験。マドレボニータの産後プログラムに出合い、運動したこととパートナーと対話を重ねたことで回復。産後ケア、パートナーシップの必要性を感じ、インストラクターに。産後ケア教室、マタニティケア教室、産院協働クラス、父親学級、両親学級、祖父母向け産後サポート講座、大学生向け産後講座を開催。著書『産褥記1~3』(マドレブックス刊)、『産褥記』(KADOKAWA刊)
池袋教室(現在休講中)
2019- ◆Instructor's File「出産しても自分の人生を歩めるよ」って男女問わず伝えていきたい」
第二子産後に心身共に疲弊したことから、第三子妊娠前に夫婦で家事育児への関わり方についてとことん話し合う。 産後にはケアが必要だと痛感したことから第三子産後 '18年春に産後ケア教室に申し込む。産後ケア教室のプログラムに感銘を受け、「全ての人は対等で誰をも一人の人間として尊重する」というマドレボニータの姿勢にも深く共感し、インストラクターを志す。 現在は三男一女を育てながら活動。
2020年12月-2022年11月 NPO法人マドレボニータ理事。
2016-
2015年、第一子出産後にマドレボニータの産後ケア教室に参加し、健全な子育ても母の心身の健康が土台にあることを身をもって感じる。その後、自身のキャリアを再考し勤めていた企業を退職。「産後ケア普及」に取り組むため産後セルフケアインストラクターとなる。東京都三鷹を中心に活動中。息子と娘と夫と4人家族。好きなものはチョコとももクロと温泉。
2020年12月-2022年11月 NPO法人マドレボニータ理事。
2007-
幼少時代にバトントワリング、大学時代にフラメンコと出会い、踊る楽しさをおぼえ今に至る。大学卒業後、電機メーカーにて宣伝広報業務を担当。結婚を機に退社し、2007年11月マドレボニータ認定「産後セルフケアインストラクター」に。2008年1月より活動開始。2020年12月よりNPO法人マドレボニータの共同代表理事長に就任。
金子レディースクリニック教室(調布)・ベルンの森クリニック教室(町田市)・ベリエの丘クリニック教室(稲城市)
2018- ◆Instructor's File 「助産師とインストラクターは運命の巡り合わせ」
助産師として働くこと約20年、多岐にわたる現場を経験。育児はとにかく体力勝負だが、産後の女性は筋力が衰えていて医療機関でできる産後ケアだけでは不十分だと感じていたところにマドレボニータの産後ケア教室と出会い、関西初の産後セルフケアインストラクターを目指す。
ボールエクササイズ指導士
おやすみ中
第1子の妊娠15週で多発性子宮筋腫の変成痛と切迫早産を煩い、10日間のMFICUと3ヶ月半の入院生活を経験。思い描いていたマタニティライフとは程遠い長期の入院生活で、母としての今後の人生に向き合うことになる。そしてやりがいある建築デザインの仕事を続けながら、インストラクターになる事を決意。平日は会社員、土日をメインにボールエクササイズ指導士として活動。
2021-
理学療法士として、約10年間病院勤務。第二子出産後にマドレボニータの産後ケア教室に参加し、「子育てに必要なのは愛情だけではなく体力も必要」と身を持って実感。理学療法士としての知識や経験を活かして産後女性のリハビリをしたいと、2021年3月に退職し、インストラクターを目指す。
浜松・磐田教室(休講中)























