Madre Journal Vol.3(2008/2/29)
産後プログラムの3本柱
特別寄稿:産後の心はややこしい。でもそれを放置せずにセルフケアする方法はあるんです。
産後ヘルスケアのプログラムを学ぶ
地方で活動するってどういうこと?
助産師、産後セルフケアインストラクターになる
地域の子育て支援と産後ケア
妊婦のためのプログラム開発記
Madrebonita的・広報と自己表現
認定インストラクターのメーリングリストより
事務局だより
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私のおすすめポイント
怒涛の産後を乗り越えるには「励ましやねぎらい」だけではダメ。「知識」と「技術」が必要という導入から始まり、運動生理学にもついて触れていきます。.Good&Newの細かい手順が初めてテキスト化。メーリングリストからは産後3週間で吉祥寺教室に来ちゃった産後ハイの吉田紫磨子さんのじたばたする母の考察も。満を持して高橋葉子インストラクターの地域活動紹介。当時からチームビルディングに情熱がある方でした。
(By マドレジャーナルアーカイブプロジェクト カオリ)
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