Madre Journal Vol.27(2013/9/20)
自分の言葉で団体を語る
自分の言葉で団体を語る
3.11被災地の妊産婦さんに寄り添う
マドレ事務局クロニクル
産後プログラムを学ぶ
NECワーキングマザーサロンの現場から
養成コース担当講師と語るこれからのインストラクター養成コース
産後の人生劇場リターンズ
若者のこえ
ビッグママという温かな場所
衣りあと紅くるの部屋
マドレボニータのメーリングリストより
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私のおすすめポイント
綺麗事だけでは無い、困難との直面が誌面全体に散りばめられた27号。
知恵を出したり、自分と向き合ったり、新しいつながりに助けられたりする姿に励まされます!
オススメは、①巻頭特集 自分の言葉で団体を語る(自分自身と向き合い、団体と自分の重なり合う部分を探していく。「シェアする相手が信頼している人たちだから自分の醜い部分もさらけ出せた」の言葉の重みが凄い!)②MLより 受付メールの伴走感が半端じゃない!
(By マドレジャーナルアーカイブプロジェクト よっしーB)
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#ビジョン #ミッション #東日本大震災 #3.11を通して得たもの #組織運営 #チームビルディング #事務局 #産後プログラム #養成 #ワーキングマザーサロン #WMS5期 #産後の人生劇場 #若者のこえ

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