夏祭りのような楽しいクラファンに

こんばんは。

産後セルフケアインストラクター・理事の長野奈美です。


メッセージが広がっていく


挑戦中のクラファンも残すところあとわずかとなりました。


◆キャンペーンサイト:こちらからご覧ください


連日、お世話になっているみなさまに、ご挨拶もかねてクラファンへのご支援をお願いする個別メッセージを送らせていただいております。

マドレボニータとは関係のないつながりの方から

「みんな誰しも我慢したりしながらもお母さんをやっているもんね。もっとお母さんに優しい社会になってほしいよね」とメッセージをいただいたり


社会起業家仲間の男性から「産前産後ともに女性や母子だけの問題ではないことは大事な切り口だなと共感しました」とお返事をいただきました。

十数年前に大変な思いをして出産・子育てをしてきた人からも、まだ子どもを持たぬ男性からも、共感をいただきご支援をいただいています。


妊娠・出産・産後にまつわる問題は、個人の問題ではなく社会の問題であり、女性や母子だけの問題ではなく社会の問題だ、という今回のクラファンでお伝えしたいメッセージがじわり広がっていくのを感じています。



『自分もこんなおもいで寄付をしました』という発信大事!

7/8(金)のFocabookライブでゲストとしてお迎えした、一般社団法人非営利組織評価センターの山田泰久さんがこんなお話しをしてくださいました。


「寄付してくださった方が『自分もこんなおもいで寄付をしました』というのを発信してもらうと、全然知らなかった人がこういう取り組みを知ってもらえる。日本での寄付は『個人でひっそりやるもの』だけれども、欧米の寄付は『みんなで楽しむもの』で、チャリティイベントとか楽しんで寄付集めをしている。仲間が『どんなおもいで寄付をしたか』を知ることはコミュニティづくりのきっかけにもなる」と。

私たちもみなさんからの応援メッセージを読ませていただいて、あらためて志の交換をしているような気持ちになります。






SNSで発信もお願いします!


すでにご寄付や応援メッセージをいただいた方も

いま一度「こんなところがいいなと思って」「こんなところに共感して」寄付しました!と、SNSで発信をお願いしたいと思います。

その際はぜひ、マドレボニータをタグ付けしていただいたり

こちらのキャンペーンサイトのURLをともにシェアしていただけるとうれしいです。


▶︎シェア用URL

https://syncable.biz/campaign/2689/



夏祭りのような楽しいクラウドファンディングになるように

ぜひ一緒に盛り上げてください!


あと2日、どうぞよろしくお願いいたします。




「産後白書4」を47都道府県へ届けて 夫婦のための産後ケアを実現したい

7/28まで クラウドファンディング実施中!


◆キャンペーンサイト:こちらからご覧ください


◆産後白書4:ダウンロードはこちらから